誰もが食をわかちあえる社会のために  山梨県 | チャレンジ25
    
   ご寄付入会のお願い
ライン
 
個人宅配が必要となった事例

ケース例 1 
教師が家庭訪問した際、食品配送が必要と判断。一日一食くらいしか食べていない状況。教師よりFAXで申請届く。
<対 応>
2月申請後、月2回10kg〜12kgほどの食品配送

ケース例 2
60代女性。孫とふたり暮らし。児童相談所の紹介で開始。
<対 応> 毎回12〜15kgほどの食品

ケース例 3
県外。本人より問い合わせあり。ラジオを聞いて連絡。翌月に生保がおりるが、来月まで食べる物がない。
<対 応>
2週に渡り10KGの食料を提供。加熱調理器具がないため、簡単に食べられるものを発送。

  →配送数の推移、連携団体情報など
  →宅配が届いた方の喜びの声


食品をうけとる様子


カルテのように並ぶ世帯ごとの支援録


返信用ハガキで事務所に届く喜びの声