誰もが食をわかちあえる社会のために  山梨県 | チャレンジ25
    
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〜返信用ハガキで送られた感想 part2〜

  拝啓 本当に有難う御座います。助かりました。心よりお礼申し上げます。大震災より一週間、食料配給がなかったし、やっと配給になれば、住宅孤立で避難所の残り物でした。山梨の知人に助けられてきましたが、仕事が見つからず、切羽詰まっていたところをフードバンク山梨様に”生きる!””生きてる!”を思い出させていただき、感謝しております。カップラーメン、麺類、缶詰、お菓子他、食料をありがとうございます。次回もお願いします。日用品もありましたら次回よろしくお願いします。 がんばって生きていく為に、仕事場が見つかれば、自立して恩返ししたいです。

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  去年12月、本当に急を要した時、直ちに対応して下さいまして、孫とふたり命を救われました。大げさでなく真実、命の恩人です。品物が届くたび、孫とふたり喜びました。季節の言葉、健康を気遣って下さる言葉、荷物の中には愛情があふれていました。お顔は知りませんが、荷造りをしている皆さまの姿に思いを馳せ、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

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  なかなか母親のようにはできませんが、私も毎日、頑張っている次第です。 食品も子どもたちと考えて上手に使わせて頂いております。毎回、箱を開けるのは子どもたちですので、台所にいますと楽しい声を聴かせてもらっています。 子どもたちの笑顔もふえてきています。健康であればきっときっと楽しいことがあると信じて生きていますのでスタッフの皆様も安心して下さい。いつもありがとうございます。

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 いつも有り難く思っています。 事情は民生委員さんや福祉課へ伝えてあるので誤解しないで下さいね。 怠けているとかということではありません。ほとんどの方が誤解しているようです。 これ以上困った場合どこへ相談すればいいというのでしょう。こういう世の中だと厳しいのも分かるがいつになっても変わらないと思います。

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 食品をいただき本当にありがとうございます。私はホームレスです。数日食べられない事も年中あります。賞味期限を過ぎた食品を食べる毎日です。(フードバンク山梨から送られてきた食品は)安心して食べることができ、本当にありがたいです。感謝しております。

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 私にとってフードバンク山梨からの月2回の食品提供がどれほど嬉しいことか、そして励まして頂き、明日もこれで生きられると感じます。これからも感謝の気持ちを忘れずに頑張っていきます。

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